敵の攻撃は上記2パターン。まずは画面左端で屈んで待機し敵の突撃する際の距離を把握しよう。
突撃をする場合は槍を平行に構え、雷撃の場合は一度動きが制止した後に攻撃に移る。雷撃は一番左にいれば当たらないので、突撃の体制に入ったら距離を取って屈み近くに来たらダメージを与える。
敵の攻撃パターンは1と2の繰り返し。1は左右どちらか一方に移動していれば避けられる。2はジャンプで避けられる。
2の状態に入ったら飛んでくる斧をジャンプで避けつつダメージを与える。ただしジャンプをする位置が敵に近過ぎると振り下ろした斧に当たってしまうので、やや後方からジャンプすること。
ここで怖いのは敵の攻撃よりもタイムアウトになる事だ。多少のダメージ覚悟で積極的に攻撃しなければならない。
一番右上の足場の右端で待機し敵が足場に飛び込んできたところに一撃。敵が反対側に移動したら炎を避けつつ反対の足場へ。飛び上がったところにダメージを与える。再び足場を移動したら追尾し飛び上がったところに攻撃。
第一段階
敵はプレイヤーの反対側に出現するので中央からやや左右どちらかにずれた場所で待機する。
上から1・2段目の足場に出現したら弾を避ける。3段目に出現したら弾に当たらないように近付き2回目の雷撃のタイミングで近付き連打。
第二段階
左右どちらかの端で屈みダメージ覚悟でひたすら連打。
斜めにジャンプをするとダメージになるので注意。
かなり苦戦する事が予想されるので魔法を温存しておいてここで使用するようにしたい。
2回目に近付いてきたときには垂直ジャンプで避ける。タイミングさえ取れれば攻撃してすぐにジャンプすれば2回目に近付いてきた時にも攻撃出来る。
最初の段階で敵を中央に制止させることが出来るかどうかが重要。
触手弾は特定の場所で停止し一定時間の間触手を伸ばして妨害をしてくる。実際にダメージを与えられるのは本体から時々出現する顔だけなので左右の足場を利用して触手を引き付け足場からジャンプ。触手が遠くにいる時に本体を攻撃するしかない。
触手弾は剣で消すことは可能なので足元を這い回る触手とタイミングをあわせながら破壊していけばよい。
もしくは時々落下させてくる足場を利用してダメージを与える。
制止状態に入ったら敵の足元正面に移動しジャンプ斬り。2回程度斬ったら背中側に周り後ろから斬る。体当たりは反対方向にひたすら逃げる。